Ⓡmicrophone officeの活用方法

July 19, 2015

Ⓡmicrophone officeの基本システムと有効な活用方法をご紹介します。

 

当店のサービスとして

マイクの試奏とレンタル

ボーカルやアコースティック楽器のレコーディング

 

以上二つがメインのコンテンツとなります。

 

 

 

 

 

どんな時に利用するか?

 

世の中には色々なマイクがあるけれどどのマイクが良いのか、自分に合うのか分からない

レコーディングするときライブのパフォーマンスを上げる為にMyマイクを買いたいのだけれど、

どれを選ぶか迷っている。ネットのレビューじゃピンとこない

 

 

→→そんなボーカリストの皆さん試奏しに来てください。

 

 

自宅や外部のスタジオで録音したいのだけれど、良いマイクは高いし、とても買えない。

マイク選びに失敗したくない。

 

 

→→そんなこだわりのあるアマチュアミュージシャンに、

当店でじっくり試奏してレンタルか購入かじっくり検討してください。

 

 

そして、

自信のスタジオにマイクはあるけれど、ここぞというワンポイントに最高のマイクを使いたい。

もっとマイクの選択肢があれば、作品のクオリティーを上げてあげられるのにっ

 

→→という関西で活躍するプロのエンジニアの方々に、

最高峰のマイクを揃えています!

 

と、こんな感じで使って頂ければと思っています。

 

 

 

 

 

貸出し範囲

 

TUBEマイク等のレコーディング用途のハイグレードな機種は、プロのエンジニア・スタジオへの貸出しが対象になります。

アーティストからのご依頼の場合、録音を行うスタジオと連携をとらせて頂きながら

プロのエンジニアに扱って頂けるように協力して貰う事が条件となります。

 

 

コンデンサーマイクの多くは、プロやハイアマチュアの方々が対象となると思うので、

良い音でじっくり色々録ってみたいという方のレンタル対象になると思います。

 

 

ライブ用のハンドヘルドマイク、ここ一番のライブでライバルと差を付けたい時や、

Myマイクをじっくり比較して購入したいボーカリストの皆さんの選択肢、判断基準の一つになるでしょう。

 

 

 

 

 

 

レンタルorスタジオ?どっちを使う?

 

色々なマイクを比較してみたい場合や、何曲かレコーディングしたいのだけれど曲によってマイクを変えたい!

楽器類は他のスタジオで録り終えているけど、ボーカル録りにもっと拘りたい!

というような場合にはスタジオ利用時間料金で、どのマイクでもご自由に何本でも使って頂けます。(レンタルで不在の場合も有りますので、要確認。)

勿論エンジニアさんの乗り込みも大歓迎です。

 

 

このマイクを使いたい!じっくり時間を気にせず挑みたい、慣れたスタジオで録音したい。と、

使用するマイクが決まっている場合にはレンタルの方が安く済むと思いますので、

ピンポイントで借りてみてください。

 

 

どちらが良いかは、ケース・バイ・ケースです、目的に合った利用方法を選んで下さい。

 

 

これまで関東でしか出会う事の出来なかったマイクを、関西でも同等に使えるようにして行ければと思っています。

関西の音楽シーンから関東には無いすばらしい作品がどんどん発信されることを期待しています。

 

オーナー 石井

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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